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ききてつ。

嵐さんとビートルズ、ときどきスピッツ。
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嵐FCに入会できました。

今日の夕方に届きました。
さりげなく黄色の封筒が。
でも、誰のFCかすぐにわかる仕様。



会員証がまるでどこかのポイントカードのよう。
そのままお財布に入れてても、
きっとバレない。

あと会員規約と会報らしきものも入っていて、
そういうもの(会報)を見ると、
雑誌やTV以外にもいろんな宿題をしてるんだなあ
とようやく知った次第。
まだちゃんと読んでないけれど、
ふだん嵐さんの載っている雑誌を買わない身には貴重な資料になる。

できるだけ、
嵐さんにはお金を使わないで活動をしてきたので、
これからもなるべくそのつもりです。
今回は一度FCにも入ってみて、まずは様子見を。

でも、まさかFCに入るとは思ってもみなかったです。
いつまで続けていけるかなあ。


| あらしさん | 21:38 | CM(2) | TB(0) |
LIFE誌が残したビートルズ

ひさびさに降りる駅があり、
必ず行く本屋さんに立ち寄る。

モノクロで大型の写真集が
嵐さんの表紙の奥にあったので、
取り上げてみた。
LIFE誌が62〜66年ごろに撮りためたビートルズの蔵出し写真だった。
お値段にして3,500円ほどでかなり分厚い。

このころの彼らは年齢にして、22歳か24歳25歳といったところ。
そんな彼らに10代のジブンは夢中だった。

夢中だった人たちの、
新旧が並んでいて、
ずいぶん自分自身が変わったような気もするけれど、
本質的なところでは何にも変わってないのだった。

何を主体にして活動しているかは別として、
このころのビートルズはまぎれもなくアイドルなのだ。
デビュー当時、ジョンはすでに結婚していたけれど、
それさえも極秘にされるくらいに
アイドルだったのだ。

そして私自身も、
過去の彼らの映像や
いまや歴史となっている当時のニュースを知って、
頭に三合の血もない状況になっていたのだ。

いまはなきLIFE誌の写真で想像をふくらませたことも思い出す。
4人がプールに入って、
思い思いに叫んでいる写真が表紙になったこともあった
と記憶している。
けっしてアイドル誌ではないはずの、
むしろ時事ネタを扱う写真誌が、
とても柔軟な誌面をつくっていた。

LIFE誌が残してくれた写真のおかげで、
60年代に思いを馳せてノスタルジックになるのではなく、
10代だったジブンを回想するきっかけになりそう。

| びーとるず | 22:10 | CM(0) | TB(0) |
孤高の情熱・櫻井翔。

アラフェスDVDを観て書いている企画の第二弾。
でも、前回の相葉さんの回を含め、
内容そのものに踏みこむものではないのでご安心を。
コンサートでの彼らというソースがアラフェスDVDだけという、
偏った状況で語ってます。

今回は、櫻井翔さん。

-----

とにかくコンサートでは、
上の方!上の方!と
観客を煽る係なのかしらん。
それとも口ぐせ?
本気で数えようかと思った。

でも、ご本人はいたってマジメで、
マジメにお客さんを盛り上げたいと思ってしている行動と言動のはず。

でも、何か伝わらない。
ほかの4人なら、
あの比較的しゃべらない大野智でさえ、
高鳴る鼓動&高まる興奮が見えてくる。

そうか。
櫻井氏。見えてこないのだ。
それこそはじめてDVDを観たとき、
ニコリともせず手をする姿に、
皇室の方々のほうが笑顔でお手振りされてるのに…
という印象だった。

なんで嵐のコンサートのたとえに皇室を出すのか、
自分でも不思議になってしまう。
それくらいの違和感を櫻井氏には感じた。

-----

さて、ここからは推論です。

自身の書くラップ詞ではあれほど熱をもっているのだから、
ご本人は担当色のようにレッドホットなのだと思う。
ただ、それがどうもうまく外に現れない。
見えるカタチで表現するのがニガテなのかもしれない。
もしかすると、いや、もしかしなくてもアイドルとしては致命的?

むしろ、NEWS ZEROでの落ち着いた姿で淡々と解説している姿に、
実はもともとそっち側の人間なのではないかと目を疑う。
正しくは、そっち側の人間でもあり、
こっち側の人間でもあるのだけど。
その切り替えがうまくいかず、
キャスターのままコンサートで上の方!
と言っているせつない人に見えてしまう。

アイドルとはちがうステージにはじめて挑戦しに行った櫻井氏。
それだからこそ、
そのときどき冷酷かもしれないくらいの冷静さが
ほかの4人との差別化として、
自身で計算したうえでのそれだったなら、
まったくお見事としか言いようがない。

はじめてDVDを観て、
真っ先に気づいたのが、
櫻井氏のその「素材感」だったから、である。

ひとり、孤高の人。
内に秘めたる情熱を、
容易には見せない。

それもまたいい。

| あらしさん | 17:53 | CM(0) | TB(0) |
特等席に思う。

ブログ更新はスマホ、
TV番組視聴はワンセグ、
DVD視聴はポータブルDVDプレーヤ。
便宜上、すべてミニマムな機械で嵐さんを追いかけています。

そのため、ある意味では、
心置きなく書いたり再生したりすることが可能。
アラフェスDVDもこまめに観たりできるので、
CDのように聴いて、
知らなかった曲を覚えたりしています。

「好きなときに、好きなだけ」。
しかも好きなところで。

もともとは、
PCが、自分のTVが、DVDプレーヤがないから、
と負のイメージではじめたことが、
いまとなっては、すこしだけ、
「自分だけの特等席」なのではないか
と思いはじめてます。
とくに、今回はじめてコンサートのDVDを買ったワケですが、
もう十二分に雰囲気を味わえる上に部屋のなかだから、
雨にも降られなかったw
よくできたDVDだと思いました。

せっかくFCに入金してみた(まだ会員証などは来ていないため)けれど、
すっかり満足してしまったのでした。
やっぱり、ビートルズで映像慣れしているせいか、
嵐さんも映像止まりなのかもしれません。
ネガティブな意味ではなく、それで満足してしまうのです。

でも、ね。
DVDはあちらのカメラワークで撮ったもの。
実際観られる機会があるなら、
自分の目という全方向カメラで焼きつけてきたい、です。
そこが、どんな席でも特等席だと断言できる経験になりますように。

DVDを再生しながら切に願うのでした。

| あらしさん | 14:41 | CM(0) | TB(0) |
相葉さんの素直さは宝物。

アラフェスDVDをようやく観ました。
これからすこしずつ思ったことを書いていきますね。

今回は、相葉雅紀さんのこと。

-----

自身でも自覚しているように
「笑顔の宝箱」を持っている相葉さんは、
嵐のなかでも緑の輝きを放っている。
…ようにはあんまり見えていなかった。

きっと、TVという枠が小さすぎて、
あの人の規格に合ってないんだわ☆
と、相葉さんのような発想をしてみたけれど、
あながちまちがっていない。

相葉さんがとくに輝く場面は、
目のまえに人が集まっているとき。
または人がたくさん集まれる会場にいるとき。
(逆に人がいようがいまいが勝手に輝いてそうなのは松潤)

というのも、
東京ドームで観るまでは、
そんなに彼のよさを感じなかったからだ。
ふつうのニコニコしている(ちょっとドジな)お兄さん。
(ちょっとドジなお兄さんはもう一人いるなあ)

ところがどっこい。
いままでの印象を覆すキラキラっぷりをドームで見せてくれた。

どうしてキラキラしているのか。
どうしてキラキラしたのか。
どうしていつもTVで観ている相葉さんよりキラキラしているのか。

すこし考えていたら、すこしわかった。

相葉さん、
自分が感動した分だけキラキラしてるのだ。
コンサートがはじまって、この人(相葉さんのこと)すぐ泣いてるのよ、
と二宮氏は言ってた。
なんでこれからはじまるのに、そこで泣いちゃうのかな、
ホントならおしまいで泣くものでしょということだと思う。

でも、相葉さんに関しては大正解だ。
コンサートの舞台に上がる。
国立競技場に、よくこんな広いところに、
これだけ多くの人たちが、
ここまで来るのにいろいろあったと思うのに、
集まって来てくれたんだなあ…


(TОT)だぁ〜っと泣く→泣いた分だけ輝きだす。
よし、これで相葉雅紀、準備完了です☆


みたいな感じです。
相葉さん、自分の感動をキラキラに還元して、
ファンに喜ばれるんだから、
彼以上のスーパーアイドルは、
嵐のなかにはいない!!!!!

この素直な輝きには、
ほかの4人もずいぶん助けられてるかも、
と推測してみたりします。

| あらしさん | 16:56 | CM(2) | TB(0) |
嵐もファンも「嵐」の理由。

今回は、
ワタシが嵐さんにハマったもうひとつの理由。
または、なかなか生の嵐さんを観るのを拒んでいた理由。

(よろしい方は続きもお願いします。)

続きを読む >>
| あらしさん | 16:09 | CM(0) | TB(0) |
2013年明けました&J!NS PC買いました!

新年あけましておめでとうございます。
今年もぼちぼちと更新していきますので、
これからも末永く「ききてつ。」をよろしくお願いいたします。

-----

ということで、
本日、J!NS PCを購入しました!
会社で使うPC用。
(自宅はPCがないので、現在はスマホから更新してます☆)



櫻井氏のAir frameもずっと見てたのだけど、
しっくりこなくて金属のにしました。
どのフレームにもJ!NS PCのレンズを入れられるからよかった。
ちと割高になったけどよし。



フレーム選んで、
視力検査をする時の番号札。
あれだけたくさんのお客さんをさばいてるのに(言い方!)、
してくれることが的確&丁寧で、
店員さんの応対がスタバみたいでした。

店内に櫻井氏のポスターやポップがあるのも気分↑。
(ワタシは大野智担当です。)

| わたしごと | 21:14 | CM(4) | TB(0) |
アラフェスはいまだに。

おはようございます!
今年も残りあと数時間。
どうにか過ごせた自分へのごほうびにと、
はじめて嵐さんのDVDを買いました。

が。





いまだにこんな感じで、
本棚に収まっています。

まだ観る気になれません。
人の気持ちって、
一度ついえてしまうと、
なかなか戻ってこない。
観ることになるのが来年であればいいのですが。

こちらのブログでも、
自分がいち早く知ったことは、
情報についてはお話することがあっても、
内容はまだ知らない方のことも考えてお伝えするように心がけています。
ネタバレ同意の上で記事を折りたたんでおくなどの方法で公開します。
ブログを書いている方々は比較的に、そのマナーを守られている印象。

今回、楽しみにしていたアラフェスDVDを観ていない原因は、Twitterです。
ブログよりカンタンに更新できるからか、
みなさんフラゲ(発売日前日購入)してベラベラしゃべる。

すっかり萎えました。
DVDとTwitterに。

でも、DVDは観ますよ!
お正月休みに観られるといいな。
ただ、Twitterは、
情報を知るにはいい媒体ですが、
(ウラ嵐マニア発売を知ったり)
コンサートや買おうとしている作品の前後には
とくにログインするべきではないと感じました。

いろいろなむずかしさを勉強しながらも、
今年の暮れあたりからはすこしずつ両ブログも再活動をはじめ、
おまけに、ついにFCにも振込し、
(まだ何も届かないから入会ではないと)
結果としては、嵐さん方面には充実感のある1年でした。

あ!
思いもしなかった生嵐さんを観る機会もありましたしね!
なおさん、
ワクワク学校に行かせてくれてありがとう!

そして、
また繰り返しになりますが、
ずっと書いていなかったあいだも
静かに見守ってくださったみなさまに、
深く深く感謝しております。

また来年からも、
嵐さんを中心に、
ときどきビートルズやスピッツのことも書く予定です。
スピッツの「スピカ」という歌のモジリではないですが、
シアワセは途切れながらもつづくように、
ききてつ。も細々とつづけていきます。

来年からもまた、
変わらずによろしくお願いいたします。
それでは、よいお年を、
紅白歌合戦とジャニーズカウントダウンとともに
お迎えくださいませ!!!!!


2012年12月31日
らこ@ききてつ。


| あらしさん | 07:07 | CM(0) | TB(0) |
親愛なるポール・マッカートニーさま

はじめましてのごあいさつからとなりますが、
ポールさんのことを好きになって、かれこれ20年にはなります。
そのときでさえ、あなたはもう50歳。
歳のことなんて無関係に、
ただただ好きで仕方ない日々を過ごしております。

ジョージがクラプトンを連れて
(いや、その逆ですね)来た公演と、
あなたが再び日本にやって来た(2度目の)公演は、
貴重な体験として、いまでもココロのなかで反芻しています。

しかしながら、
ここまで好きでいながら、
また今年はビートルズとしてデビュー50周年の年にもかかわらず、
あまりにもあなたに浸る時間が足りませんでした。
なぜなのか、自分でもわかりませんが、
ラジオからもあなたのワンダフルなクリスマスタイムが流れることがほぼなく、
ジョンのハッピーなクリスマスも一度かそれくらいしか耳にしていません。

みんなもっと盛大にすればいいのにと思いました。
かなりがんばっていたのは国営放送でした。
記念の年にかかわらず、よく特集を組んでいます。

ただ、ポールさんひとりのことを考えると、
ようやくすこしだけ「普通の人」になれたのかもしれません。
と書いてしまいましたが、思い出しました。
ロンドン五輪開会式での生放送ライヴがありました。
あなたほどの強心臓がなければ務まらない大役でした。
(ジョンなら舞台裏で何度も吐いて、
この仕事を受けなきゃよかったと後悔するような場面です。
結果、閉会式でのビデオ出演が正解と思われます)

去年はあなたとジョージのドキュメンタリー映画が封切られるなど、
例年どおりビートルズ濃度の高い日々であったし、
やはりあなたとジョージはセットというかコンビなのだと思わせつつ、
ジョージの映画のなかではあれだけがんばってお話していたのに、
最後のおいしいところはいつもどおり、
リンゴにもっていかれる筋書きもとても素敵でした。

ここまでお話しても、
私の生まれるまえからすでに大スターのあなたが、
ご自身が「普通の人」であることを強調され、希望され、実践されています。
歌詞にもよく、オーディナリーピーポーと出てきます。
(でもオヤジさんはエクストローディナリーと歌ってしまうお茶目なところも)

なので、ようやく本題にはいりますが、
タイムイズマネーなのですぐに終わります。
もし、どこかの場面で何かの拍子にポールさんに直接お会いすることがあれば、
オーディナリーピーポーとしてあなたのことを受け入れたいと思います。

あなたが50年経ったいまでも、
当たり前のように気さくに話したり対応したりするのを、
「むしろ当たり前」と思っているファンが多いと思います。
だからといって、時と場合にかかわらず、声をかけたりサインを求めるのは、
本物の一般人に対しても失礼な行為です。
お食事中であったり、五寸釘を真剣に選んでいるあなたを邪魔したくありません。

あなたのことをずっと見てきて、
いつも素晴らしいと思うことがあります。
ひとつは、その気さくにオーディナリーピーポーに話しかけるスタイル。
もうひとつは、もう50年も経つのにまるで初ステージに立つかのような、
高揚感と充実感を私たちに提供してくれることです。

「オーディエンスからのペイバックがあるからそれでますますがんばれるんだ」
とあなたは言っておられました。
ペイバックを報酬と訳すのは意味がちがいますよね。
これは、オーディエンスからもエナジーをたくさんもらってるから、
という意味になりますね。
とてもあなたらしい言葉だと、私ひとりで満足してしまいました。

だんだんとりとめのない話になってしまいました。
お子さまたちを公立の学校に通わせるほどの、
家ではお得意のマッシュポテトをふるまうほどに、
普通に家庭的な一面も持ち合わせているポールさんのことが、
これからも大好きです。
なので、できるだけ「普通の人」としての行動ができる環境に
微力ながら貢献したいと思っております。

いつまでも輝きつづけるあなたを見ていたいから。



追伸。
ご子息のジェームズさんのライヴで、
一般人に混じってオールスタンディングエリアになだれこみ、
ハンディカメラと目の前のご子息の生演奏の
どちらを優先して観ようか迷っている風のあなたも、
限りなく一般的なよき父親でした。
ロンドン五輪開会式での、ステラの衣装もとても素敵でした。
仕立てのよさが際立っていたと思います。



| びーとるず | 02:53 | CM(0) | TB(0) |
嵐さんを消費しないためにも。

ワタシたちは、
嵐さんを消費している。
嵐さんは消費されるために働いている。
と、最近はとくに思う。


【とにかく新しいものを、
なるべくはやく。
そしておおく。】
言葉にすればこんな感じだ。

松潤が最近、番組内で言っていた。
新しいフリを覚えるまえは、
できればそのまえに1時間くらいはレッスンして、
その上で習いたい、と。
最近はフリを覚える時間が短かすぎるのが悩み、と。

ほかのメンバーがおなじように感じているかはわからないけれど、
彼のその言葉を聞いたとき、
自分のなかでしっくりこないまま本番を迎え、
その日々の繰り返していることが、
「きちんとしたものを届けたい」彼の意識に反することなのだろう。

現在の引っ張りだこの状況、
嬉々としてまた責任感をもってコンサートを演出することは、
松潤本人にとって不足はないはずである。

だが、明確な言葉にはしていないが、
彼が不満に感じていることとしたら、
圧倒的な練習量と準備の少なさなのではないか。
きっと、いくら練習しても準備しても足りないと言う人だとは思う。

いま持っている技量と知識でベストを尽くすのは5人に共通していること。
ただ、とりわけ自分を責め、
もうすこしアレがあれば、と後悔してしまいそうなのは、
松本潤さんひとり…のような気がする。

そして、自分たちが大量に消費されていることを、
身をもって実感している人だと思う。
(二宮氏の言う、需要と供給のバランスといったドライな意味でなく)

ワタシたちも嵐さんの新しい情報があると、すぐに飛びつく。
けれど、せめて新しいものばかりを求めるのではなく、
過去の彼らが提供してくれたものを再確認し、
できれば、松潤のよく言う、
「エンターテインメント」としての嵐さんを自分なりに発見していく。

エンターテインメントは楽しんで終わってしまうものではもったいない。
嵐さんの音楽に元気をもらいました!の先があればいい。
たとえば、ここ「ききてつ。」のように考えたことを伝えることがあってもいい。

つまり、
「エンターテインメントの先にあるもの」を自分たちでつくり出すこと。
そうすれば、
大忙しの嵐さんも、
練習量に不満のある松潤も、
すこしは報われるのではないか。

という試論です。



| あらしさん | 21:26 | CM(0) | TB(0) |
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