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ききてつ。

嵐さんとビートルズ、ときどきスピッツ。
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Jが教えてくれた当たり前だけど大事なこと
 
ほんとうにごぶさたすぎて、
どこからどうログインするのかもわからない状態でした…
こんな調子ですが、よかったらこれからもどうぞです;;

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さて、昨晩は「嵐にしやがれ」と「あたらしあらし」の
嵐さん2本立てという、
先週の「音楽のちから」にひきつづきもうなんともいえない土曜だった。

なおかつ、もうなんともいえなかったのが、
「あたらしあらし」での
松本潤の8分間一人芝居、そして五重人格。
リアタイで一度観たっきりだけど、その印象とそこから考えたことなど。

セリフまわしや立ち振る舞い、
そして今回の最大の見せ場である一言一句まちがえずに言葉を発する
ことについては置いておいて、
松本潤が一日稽古のときに放った自身の言葉があった。



「これが3週間やっていようが1日しか稽古をやってなかろうが
こういうのを作りました、観せますっていうのは変わらない」

「1日しかやってない、それどうなるんですかねと言って
ハードル下げてやるものでもないだろうし、
観てて面白いものになって初めて成功なんじゃない」



こういうところ。
これは松本潤のいる世界の話だけでなく、
ジブンたちにも置き換えられること。
お金を取れるシゴトをするってこういうことというのを
Jなりの言葉で語った貴重な映像だった。
松本潤の「あたらしい顔」はプレッシャーのなかで突き進む信念の顔。
この企画をあげた「ほこ×たて」のプロデューサーさんの思惑は、
追い詰められ焦りまくる松本潤の顔だったかもしれない。

この言葉をきいてからは、
視聴者として「もうだいじょうぶ」と思って観ていた。

松本潤という人のシゴトに向き合う考え方がスキ。

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「あたらしあらし」の松本潤観覧の抽選メールが来たときに
申し込んでいてあわよくば当選していたら、
この迫真の演技+大地真央さんを観られたのだなぁとも考えながら観ていたw


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