ききてつ。

嵐さんとビートルズ、ときどきスピッツ。
松潤は愛されてると思いました。
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昨日は1か月以上ぶりに雨と雪が降り、
そんな日に、とある場所への出張でした。

はじめて行く場所、はじめて会う人(たち)。
うまく話せるかな。
ずっと笑顔で感じよくいられるかな。
上司といっしょに1時間半ほど電車に揺られ、かの地へ。

松潤のおおきなポスターがあるわあるわ。
なかにはCMの一部分を切り取ったような、
おそらくプレスリリースからひっぱってきたようなものも貼られてた。
ほぼ男性ばかりの部屋にさえ。

知らない土地で松潤の顔を見てホッとしたのと同時に、
こうしていろいろな人たちに愛されているのを見て、
かなりうれしかった。
契約タレントさんはほかにもたくさんいるのに、
松潤が選ばれているということなどなど。

業務上、松潤のファンの方(潤担ですね)とお話する機会があります。
みなさん、礼儀ただしくて、まっすぐに「好き」と伝わるお話をされるので、
ついつい自分のスキな松潤ポイントを話したくなるのですが、
そこはオシゴトということで、
でもかなり好意的にいろいろお話をうかがっています。

松潤って愛されてる!と感じる機会の多い日々です。
(でも、こんなオイラは大野智担当ですw)
13:02 わたしごと comments(5) trackbacks(0)
大野智の存在〜言葉より大切なもの
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嵐やビートルズ以外の「趣味」を見つけることなど、
考えたこともなかった。
夢中になる「対象」なんて何でもいいと思っていた。
でも、いまはちがう。
嵐やビートルズ以外に「夢中」になれそうなものがある。
10代の自分以来の「一途」。


気づかせてくれたのは、また、大野智だった。


嵐そのものへの興味はだいぶ落ち着きを見せたが、
それでもなお、大野智は影響力を持ちつづけている。
彼の歌やダンス、演技や容姿にはあまり興味がない。
「大野くんの○○が好きだから」という決め手がない。
ふつうにファンの人たちが思う彼ではなく、
包括的な「概念」としての大野智のみ存在する。

「大野智」というイメージ。
実生活の自分をよりよい方向に走らせている、とでも言うのだろうか。
雑誌などで、すくないが大事に語られる言葉から、
趣味の方向性がちがうアート作品から、イメージが構築される。

それは、ビートルズで言うところの、
スチュアート・サトクリフと似た位置づけなのである。
デビュー後のビートルズにとって、スチュアートがそうであったように、
私にとっての大野智は、精神的支柱。
嵐にとっては言うまでもない。


スチュアート・サトクリフと大野智。
つまり、
おなじ時代に生きていなくても、なんら問題がない。
現存していなかったとしても、なんら問題はない。
情報がすこしあるだけで、
人物像をリアルに想像し、創造できるからだ。


ただ、いま、嵐に気づくことができてよかった。
大野智の存在を知ることができ、
おそらく彼の視線の向こうに見えるものを想像したときに、
自分自身の「美しい世界」を見つけることができた。

いつまでもグズグズしていてはダメだと、
やんわりしかられた気がしたことも付けくわえておこう。
大野智の見つめる世界は、自分自身に対してきびしい。
その姿を横目で見ながら、目標の向こうにある夢へと歩いていこう。


※BGMには「言葉より大切なもの」(歌詞をリンクしました)。


------------------------------<キリトリ>------------------------------


あけましておめでとうございます。
今年も変わらずによろしくお願いいたします。

らこ@ききてつ。
(Twitterでは、なっち)
10:59 わたしごと comments(5) trackbacks(0)
ポール・マッカートニーと相葉雅紀〜存在感のある軽さ
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昨日、ポールの映画を観て、
もちろん、ポールのもつチカラ(※)は健在だなぁと実感するごとに、
目がウルウルしてきたのですが、
同時に、ベツのこともふと思ってしまったのです。
※重大または複雑かつ深刻な問題をシンプルに考え、
これまたシンプルなメッセージに乗せて、
物事そのものの重力をまったく感じさせない能力。

これまでも、ビートルズと嵐さんのメンバーの似ている者同士を
言及してきたワケですが、(そして嵐だけグループ名に「さん」づけ)
その例をまただしてみます。


◆ジョン→松本潤
◆ポール→櫻井翔、二宮和也
◆ジョージ→相葉雅紀
◆リンゴ→大野智

※参考記事:「ビートルズのあの人と嵐のあの人(たち)


ポールの映画(THE LOVE WE MAKEといいます)の内容は、
ニューヨークでの同時多発テロ後のポールの行動を取り扱ったもの。
ニューヨークを、アメリカを元気にするために、
ポールは自分の無力さを感じながらも身の丈にあった行動を起こす。
ベネフィットコンサートを行なうこと。
9.11で傷ついた人たちのためにできることは、歌の力を信じること。

おなじように、日本では今年の3月11日。
あれは大野智が前日のVS嵐で
「お姉ちゃん、お誕生日おめでとう」と祝った次の日に。
おなじVS嵐の12/8放送分の収録現場に東北3県の方々を招待した。
交通費からなにからなにまで、嵐の負担で。
とにかく、一瞬でもいいから笑ってもらうために。
3.11で傷ついた人たちのためにできることは、笑顔の力を信じること。

その12/8放送分のVS嵐とポールの映画を観て、
おやおや…これはちがうぞと思ったのです。



ここから先は、読んでもいいよ!と思われる寛容な方はお進みください☆

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18:08 あらしさん comments(4) trackbacks(0)
ポール・マッカートニー THE LOVE WE MAKEを観た。
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昨晩、観てまいりました。
まずはシンプルな感想記事から。

いままで観てきたポールそのもの!
ポールはやっぱりポールだね!

もちろん、いい意味で。

というのも、今回の映画は9.11の後、
なんとかNYやアメリカの力になりたいとポールが立ち上がり、
ベネフィットコンサートを成し遂げるまでを描いたドキュメンタリー。

いろんな人に会って、
会う人はちがっても、おなじ話をしなければならないからつまらなくなったり、
内容が内容なので重苦しくなってしまっても仕方がないのに、
「ポールはやっぱりポールだね!」。
みごとに、軽々と、なにかを越えていく。
「なにか」というのは、きっと9.11なのだけど、
言葉とか、気の遣い方とか、周りの人たちへのフォローの仕方が
キュートなビートル時代から一貫しているポールのまま。
ポールはやっぱりポールなのである。

通りを歩いていたらサインや握手を求められる
「選挙立候補者」や「市長(娘ステラ曰く)」のようでありながら、
いまだに自分を、一般人だと認識しているところもほほえましかった。
そして、子どもたちを公立学校に通わせた理由も、
一般人として(ポールの考える)ふつうの人間に育ってほしいと考えたからで、
ポールとリンダが真剣に「一般人」を考えている姿を想像してしまった。
(映画の趣旨に反して)
ポールの歌に共通するテーマは、ordinary people(ふつうの人たち)。
この映画でポールの偉大さ、言葉のチカラ、そして歌のチカラを再確認したけれど、
ポール本人のもつ素朴さ、率直さは、有名人というより「ふつうの人」。


だからすごいと思う。
そういう部分が、ビートルズ時代から観てきたのと、まったく変わらない。


そして、この映画の内容は重大なはずなのに、
始終、ポールのおしゃべり、否、重要な発言のために笑わせてもらった。
(こういうところも、ポールはやっぱりポールだね!)
ポール、ありがとう!!!!

ついでに、これも言いたい。
映画そのもののつくり方、とくにオープニングがめちゃめちゃいい。
カメラの回し方など、いろいろお楽しみどころが満載。


◆次回予告:次の記事はききてつ。的考察。ポールと嵐さんのだれかをどう考えるか…の予定◆

11:30 びーとるず comments(2) trackbacks(0)
リンゴ・スターと大野智〜いちばん愛される2番め
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「大好きなメンバーは」
という質問を、メンバー内外でよく聞く。
そして、その質問はいつの時代でも、普遍で不変。

おなじ質問とおなじ回答結果に、
きっと一度は戸惑い、逆に前向きにとらえた人がふたり。
ビートルズのリンゴ・スターと嵐の大野智。

まえまえから、このふたりはちがうけど似てると思っていたので、
過去にもこんな記事を書いている。
リンゴの話は裏が取れていたけれど、
大野智についてはハッキリと本人の口からは聞いたことがなかった。
でも、今回(とはいっても11/18)に目撃することとなった。

11/18、金曜日。
映画「怪物くん」のPRのために、大野智はミヤネ屋に生出演した。
宮根氏とは「マブダチ」で、
番組冒頭では「大野の『嵐』です」(ただしくは、嵐の大野さんです)
と紹介してしまうほど、舞い上がってしまったのは…宮根氏。

その宮根氏と大野智が対決をした。銀座・中央通りにて(録画)。
「眠そうなのはどっち」とか「マザコンそうなのはどっち」とお題を出し、
通行者に選んでもらうというもの。
なかには、「松潤がいい」と主張するオバサマもいらしたり、
いろいろアレだったりもした内容だったが、
ある女性に「嵐のなかでは誰がスキですか」と質問。
それまでは、嵐の大野さんスキですよとにこやかに答えていたのが、


「二宮くんです(ドきっぱり)!」


対決には勝利したものの、
嵐のなかでの順位に凹んだらしき大野智のひとこと、



「やっぱり、2位なのかな…」



そんなことないよ!今日だって生放送に出るというから
大阪のこの放送局の外に大ちゃんがいちばんスキって人たちが
いっぱい来てはるで〜!と生放送でフォローする宮根氏。
(宮根氏自身もまた、大野智担当。超。)

さきの、2位なのかな発言。
松潤や、二宮氏や、相葉くんや、櫻井氏がいちばんスキでも、
かならず2番めに食い込む…ような位置にいることを
自覚しているようなひとことである。
凹んでいるようだけど、納得しているようにも見えなくもない。

でも、その2位の立ち位置がめちゃめちゃ強いことを知っている。
リンゴも2番めであることを自覚している発言をしていたからである。
「ジョンやポールやジョージがいちばんお気に入りのビートルでも、
2番めにお気に入りのビートルは、ぼくがいちばんだ!」。
そして、2番め投票をしたらきっと1位のリンゴ・スターは、
「RINGO FOR PRESIDENT(リンゴを大統領に)」と、
アメリカ中にムーヴメントを起こすほどの、
ほかの3人をしのぐ人気者になったのだ。

大野智にもおなじことが言える。
大野智を1番めに掲げる人とあわせたら、
おそらく嵐のなかでは不動の人気を誇るはずである。
われらの愛されリーダーは、
確実に愛される人気を確保している。


−ビートルズといえば、リンゴ・スター。
−嵐といえば、大野智。


ひとことめには出てこない名前かもしれない。
でも、きっと忘れることができない名前である。

ちなみに、
リンゴも大野智もグループ内で最年長という共通点もある。
11:27 あらしさん comments(3) trackbacks(0)
ジョージとリンゴ、または相葉雅紀と大野智
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ジョージ・ハリスン、行ってまいりました。
日曜日だけどね。満員御礼。
3時間半(10分間休憩あり)の長丁場。
ビートルズ時代のインド傾倒周辺は「もういいよ」ってとこがあったけど、
(カンタンに言うと、眠かった)
第2部から怒涛の感動体験だった。
オリヴィアさんの聡明さがすばらしいです。ことばの選び方などなど。

さて、ここからは、ネタバレにならないように、
(いや、ジョージの生涯ならもうみんな知ってるからネタではない?)
ひさびさにビートルズと嵐の「やっぱりね」を書いてみようと思います。

以前に何度か書いてはいるのですが、
ひな形としては、こうです。

◆ジョン→松本潤
◆ポール→櫻井翔、二宮和也
◆ジョージ→相葉雅紀
◆リンゴ→大野智

嵐にはポール要素のある人が2人もいるということなんですが、
今回はジョージの映画なので、ジョージとリンゴ要素のある2人。
※参考記事:「ビートルズのあの人と嵐のあの人(たち)

読んでもいいよ!って方はつづきをお願いします。
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22:17 あらしさん comments(6) trackbacks(0)
嵐は軽くてビートルズは重い?
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ごぶさたしてます。
こっちで書くことかなということで、戻ってまいりました。

---------


「ビートルズを好きだと言う人が嵐を好きなんて軽すぎる」。
直接そう言う人と、遠まわしに言う人がいる。

本当にそう?
ワタシはそう思わない。
音楽的な部分を除外し、単にグループとして考えてみたい。

嵐は現在の日本で、アイドルとして活動しているグループ。
目の前の「オシゴト」に精一杯立ち向かっている。
これからもグループとしての嵐がどう成長していくべきか、
みんながみんな真剣に考えている。

ビートルズだって、
当時は(バンド演奏をする)アイドルグループとして売り出した。
イギリス国内でのアイドルグループ。
「当たればいい」。
4人がひとまとめになってしまえば、「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」。
乱暴に言ってしまえばそうなる。

嵐がゴコイチなら、ビートルズはヨンコイチ。
「まとまれば、ボクたちのなかの誰かを好きになってくれる」。
ひいては、グループのファンにもなってくれる。
ビートルズだって、嵐だって、
そういう意味ではおなじなのだ。

ここまで途中経過。


---------


ビートルズと嵐の共通点ということで、
たびたび、ここ、ききてつ。ではお話してきた。
今回は、もうひとつの共通点がある。

多少の差異はあるが、
どちらのグループも、
デビューをしてから「グループらしさ」「グループの色」を模索し、
活動しながら、「自分たちらしさ」を出していった。

時代背景や周囲環境も成功の要因になったと思う。
だが、「彼ら自身」が努力しなかったとは言えない。
それも単に、
「アイドルとして成功する」だけが目的ではなかった。
前述したとおり、
「自分たちらしさ」を追い求めることも忘れていなかった。

たしかにビートルズには並外れた音楽性(と恵まれた環境)があった。
加えて、彼らが現在まで支持されている理由、
それが、彼らの「自分たちらしさ」である。
そのうちのひとつが発言の数々だ。
音楽性のみであれば、
とっくに過去の人になっていてもおかしくないのではないか。

Twitterをはじめてから、
嵐の印象的な言葉をよくリツイートしている。
(リツイートは、ある人の発言をさらに拡散させて知ってもらう機能)
実は、このリツイートをするにも、一定の基準を設けている。
つまり、
ビートルズ語録集に出てきそうなものを、
嵐に当てはめているのだ。
すると、彼らもなかなか意味深長な発言をしている。

世の中では「アイドル」と言われ、「軽い」と思われている彼らが、だ。
そのむかしは、ビートルズがおなじ目線で見られていたはずなのだ。

ビートルズと嵐を比較するには、
すべてのものが超越していると思う人も多いだろう。
ただ、こういう考え方もある。


「人に長い間愛される人(たち)にはなにかがある」。


そもそも、
軽いや重いなどの問題ではない。
ビートルマニアであり、アラシックの立場からの見解である。

21:56 あらしさん comments(4) trackbacks(0)
日清オイリオの二宮氏からふと思ったこと
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二宮和也さん、お誕生日おめでとうございます!
…ということで、本題へ。
(嵐さんファンでいちばんサラッとした誕生日祝いだな、きっと)

日清オイリオのCM、どんどん増えてるような気がします。
気がするのではなく、もともとそれだけ録っているのだから、
それを小出しにしてるだけ…と実もフタもないことを言ってみる。

そのCMを観ていて、
CMどおりだったらもっとおもしろい(のに)とか、
CMどおりだったらもっと二宮氏は理解される(はず)とか考えた。

ま、日清オイリオ製品に関わっているとき「限定」ではあるけれど、
二宮氏の思ってること&考えてることがダダ漏れなのだ。
お母さんに、お父さんに、お姉さんに。

(二宮氏の)あの面倒くさい口のフィルターを通すと、
イマイチ伝わらない人には伝わらない。
または、その感性の人じゃないと伝わりづらい。

管理人はここのところを「きっとこうだろう」と推測して、
発言等々を解釈していたりする。
それでようやく、
「ニノのことが、だんだんわかってきた気がする」
と言われたりするくらい。
それくらいに、二宮氏の発言または行動はわかりづらい、のかもしれない。

わかりやすいのがいい、とは二宮氏担当の人は言わないと思う。
また、
わかりやすいように説明していても、
二宮氏のわかりやすさは人を選ぶ。
ここが櫻井氏のそれとはちがうところ。
ざっくり言うと、櫻井氏のが万人ウケなら、二宮氏のは玄人ウケ。
なんの玄人なのか不明だけれど、
とにかく、わかる人だけがわかるという意味。

だからこそ、
日清オイリオCMで、サラッと二宮氏の考えてることが伝わるのは、
CMだからこその世界だけど、
実生活では永遠にないことなのだなぁ。
それが、二宮氏のよさよ。


関連URL:二宮和也ד植物のチカラ”

こっちは「植物力×ナチュラルアミノ」@ナイーブ
22:36 あらしさん comments(2) trackbacks(0)
松潤のおでこは人に見せるものだと思う。
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昨日(6/15)発売のan・an。
Twitter上で「前髪のある松潤」ということで盛り上がってたので、
今日遅ればせながら立ち読みしてまいりました。

昨日も本屋さんには行ったし、
女性誌コーナーもくまなく見たつもりだったけど、
an・anの表紙が松潤には見えなかった。
それほど、松潤には見えてなかった。

さてさて。
表紙を見て、思った。



嵐さんのなかには、「出すべき人」と「出してはいけない人」がいる。

「出すべき人」は松潤で、
「出してはいけない人」は櫻井氏。

そして出すモノは、おでこ、だ。



大野智のおでこを出す・出さないはそれほど差異がない。
でも、個人的好みでは「出す」に一票。
ただ、松潤に関しては、出してないとオーラすら感じない。
松潤じゃないよっこれ!と言いたくなった@ジュンク堂。
おでこ出してないから、昨日だって気づかなかったんだ、きっと。
松潤のオーラは、おでこから出てるんだ、きっと。

櫻井氏は出さないほうが、奥ゆかしい(だいぶ控えめ表現)。
直接言ってみると、「その形状ゆえ」。
だからお願い、隠してね。

嵐さんファン以前からの画像を見ても、
松潤の髪型に違和感をもったことはなかった。
むしろ全部好きなくらい。
たぶん、おでこをちょい隠し程度のものはあった。
でも、今回のan・anのあれはどうなの。
もっと素材を活かしてほしい!!!!!



※ん〜でも、大野智が「(セットしてない、前髪のある)松潤が好き」
みたいなことを言ってたのが、まさかこれだとしたら…。
大野智が前髪下ろしてnon・no撮影したときに松潤に好評だったというし、
この長男・末っ子(または、じいまご)同士で気に入ってればいいんじゃない。
…って話になると、この記事はまったく意味を成さないというw
 
18:04 あらしさん comments(6) trackbacks(0)
いま現在の嵐さんへの熱
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「DOME+」を買う気もない、
こんなオイラも嵐ファン。
です。
あいかわらずご無沙汰しております。
管理人です。らこorなっちでございます。

ま、ね。
ようやく去年のようにはならないよというスタンスです。
アルバムと『ニッポンの嵐』は自宅に届く予定ですがw

「ジブンが消化できる分量の嵐さんでいい」。
ひとことで言うと、こうなる。
買っておいて、積んでおいて、いずれまた…だと、
そのいずれまた…はいっこうにやってこない気がする。
または、そのときにまた…でいいと思う。

生活のなかのスパイスであればいい。
です。
17:57 あらしさん comments(0) trackbacks(0)
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